本日発売
これが 弊店オリジナル水槽 ”かんたんリフジウム水槽”である 。
この水槽 ポンプも ヒーターも 濾過槽もいらない。
なんたって 既存の水槽に 増設するための水槽である。 家で言えば 同じ敷地内に増設する別宅 或いは 部屋の増設 みたいなもんだ。
部屋が 1部屋 増設されたからと言って、トイレを 増やす必要はない。 キッチンも お風呂も そうだ。
とくに そのあたりは 増設せず 部屋だけの増設で・・・済む。
この リフジウム水槽もそうだ。
今現在の 水槽に増設する・・・・つまり 今現在の水槽は 当然 ろ過しているわけだから ヒーターで管理されていわけだから・・・・・
その・・・・飼育水を このリフジウム 水槽に 送り込み、 あふれた飼育水が 本水槽に戻るようにするだけ。
だから 特にヒーターも いらなければ ろ過もいらない。
そもそも リフジウム水槽とは何か?
別宅に海藻を繁茂させ・ 酸素や プランクトンの発生を促す働きに仕上げるための水槽だ。
細かくは 以前にも このブログで何度となく記載しているので、、 そちらを ご覧あれ。
今回は その リフジウム水槽のセットの様子を ブログにしてみた。
これが 今回新しく作られた 弊店オリジナル かんたんリフジウム水槽 である。
水槽サイズ 290×120×180高さ(アクリル)

リオの180水中ポンプと エーハイムホース配管が 50cmもあれば セット出来ちゃう。
下記が 弊店の店舗内で 常設している小型水槽の一つ。 45×30×30のアクリル水槽に タワー型の濾過槽で回している45×30×30のアクリル水槽である。

そこに オリジナルリフジウムを乗せる。 もう 底砂も 0.5キログラム 入れてある。
これが リオ180水中ポンプ。
リオ180水中ポンプを 水槽のどこに 着けなければならない という 原則はない。
つけやすい所でOKだ。
ポンプをつけたら、 エーハイムのホースと ポンプをつなぎ ポンプの電源をON。
下の水槽から 飼育水が くみあがってきた。
リオ180水中ポンプでも なかなかの水の勢いがある。
飼育水がくみあがったら
セット完了。

最終的には こんな感じに かんたんリフジウムが増設された。
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