こちらが タワー型濾過槽jr である。
この様に配管する。
塩ビ配管は、 熱をかける事によって、曲線に曲げることが出来る。
だから 工夫次第で いろんな配管が実現できるというわけだ。
熱は ガスコンロで やっている。ガスコンロに火をつけて、塩ビ配管を回しながら 温めていく。
この時 配管を 回しながら 熱を加えること。
また 決して 火の中に塩ビ配管を入れてはいけない。火に近づけるように温める。
これらを 注意しないと 塩ビ配管が焦げてしまうから・・・・・ ね。
ま・・・・・
配管が 焦げても 使えるけどね。
タワー型濾過槽jrの特長は なんといっても、 サイド濾過・・・・
既存の水槽(60リットル以下)の横に 奥だけで 海水魚が 簡単に飼えてしまう。

また ろ過槽から 濾過箱が 簡単に取り出せるので、メンテがしやすい。
硝酸塩を還元する装置 及び 殺菌ボール 簡易カルシウムリアクターも
標準装備。
濾材は ALL ハイブリットボール。 
メンテナンスについて 実際に やって 確かめている。
なんたって 家についてから・・・・
あれ ここ どうだったっけ とならないように
念には 念をいれて・・・・ 実践しているんだよね。
ま 実際のところ 1から10まで 手順が びしっと 掲載してある 説明書が あるんだけれどね。
まぁ 説明書を 読まないお客様が沢山 いらっしゃる。
何とかして 説明書を見ないで 早々に セットしたがるんだ。
そんな 難しい 漢字は 使ってないはずなんだけど。
さてさて、 ご機嫌で チーズ。 カシャ

でもね。
通信販売のお客様は 説明書だけで セットするんだけどね。
もちろん、 通信販売のお客様。
わからない所は じゃんじゃん 電話くださいね。
たっぷり、もういい・・・
ぐらい の 説明させていただきま~~~~~っす。
ご来店のお客様・・・・
少しは 説明書 読もうね。あるんだから。






