弊店のオンラインショップ 日海-web.com の各生体ページに下記のような表記を入れ始めているだけれど、
お気づきでしょうか?
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| 販売名(別名) | カクレクマノミ | |
| 学名 | Amphiprion ocellaris | |
| 和名(英名) | カクレクマノミ(クラウンアネモネフィッシュ) | |
| 分類 | スズキ目−スズメダイ科 | |
| 分布 | 奄美大島以南、西部太平洋 | |
| 全長 | 10cm前後 | |
| 餌について | 市販のフレークフードや顆粒状の餌でOK。 週に1度は水分補給に冷凍餌も与えよう。 | |
| 飼育水温 | 24~30度 | |
| 性格 | 同種の組み合わせ | カクレクマノミ同士は基本的に喧嘩をしないのだが、この商品は 弊店でペアーリングしたペアーなので、 ペアーが成立しているところに、同種であるカクレクマノミを入れると ペアーが その他のカクレクマノミをいじめる事がある。 |
| 他種の組み合わせ |
クマノミ類とは喧嘩する場合がある。赤系の クマノミ類 ハマクマノミや スパインチークとは 特に相性があるい。 クマノミ類以外の魚とは基本的に喧嘩はしない。 |
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| 無脊椎動物との組み合わせ |
ハタゴイソギンチャクや センジュイソギンチャクを好むが、イソギンチャクが居ないと、サンゴをイソギンチャクと間違え サンゴに潜り込む場合がある。 この場合、カクレクマノミには問題ないが、サンゴは嫌がり 開きが悪くなる場合がある |
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| その他 飼育のポイント |
ハタゴイソギンチャクや センジュイソギンチャクが大好き。 タマイタダキイソギンチャクも3番目に好きなイソギンチャク。 イソギンチャクと共生シーンは必見ですよ。 |
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食性や組み合わせ、飼育のポイント等は これまで弊店が経験した事例を基に記述しています。実際の飼育環境やその個体の大きさの違いで異なりますので、必ずこうなると断言するものではありません。
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まあ これが 大変。
目的は 端的 そのまま。
ご購入しようと 考える際に、お客様が
「 この魚と 同時購入する予定の魚は 相性はどうなの?」
「今家に入る 魚とは喧嘩しないの?」
「サンゴが入っている水槽に入れて大丈夫?」
「飼育のポイントは何?」
などなどの問いの答えに 参考にしていただければ 幸いです。
と始めた表記なんだけど・・・・・・
なんたって 大変。
一つ一つが異なる内容である事も さることながら・・・・・・。 その最大の理由は・・・・ 数・・・・・。
弊店のオンラインショップ今現在にUPされている 魚種だけで170種
サンゴや イソギンチャク 甲殻類なども含めると 270種
UPされい生体のページもある。 それは 今現在 ショップにいないからだ。
そんな隠れたデータも含めると その数1700種余り。
日に 数個しか 表記が進まないので・・・一体いつ 終結するのか、
いや やっていけば いつかは 終結する・・・・・・だろう。





