インターネットで 生体を買う時代に・・・・・いつの間にかなっている。 
餌や 添加剤ならまだしろ 、生体を 通販で買うのは 怖くないのだろうか? 


まず第一に 元気な生体を 送ってくれるだろうか?
色合いは 写真と同じだろうか? 


餌は 食べていると書いてあるけど、本当に食べているのだろうか?
などなど、 

心配してしまう事柄を上げだしたら きりがない。

生体を写真だけを見て インターネットで購入するのはちょっと 抵抗がある。
 と 思いの方も多いだろう。

弊店でも 毎日通販で 生体を出荷している。 
本日も 遠方では 鳥取県 九州 青森県など 発送した。 


くまぱぱは 出荷する側の人間である。 出荷する側から  一言 言わせてもらおう。

くまぱぱは・・「インターネットで 生体を購入するのはちょっと 抵抗がある・  出来れば 自分の目で見て 生体は購入したい」 と 思う派である。


おそらく 多くの方々は そう思っている・・・少なくとも  そういう気持ちは理解できない という人は いないだろう。


それでも、なぜ、 インターネットで 生体が売れていくのか?


それは、 インターネットでしか 買えない人がいるからだ。

つまり・・・・・ 。


自分の目で 見れる範囲に 海水魚ショップがない。

 


近くにショップが ある人は良い。 


近くにショップが無い人は 自分の目で見るという 選択肢 そのものがない ということだ。


●●県のお客様から こんな雑談電話をいただいた。

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私の家の近くには ショップがなく・・・
 車で1時間の距離に やっと1軒の熱帯魚ショップがあるんです。
車で1時間の距離って この田舎の県では 県外に…… 隣の県に行くということなんです。

都会と違って 田舎で1時間車で走ると とんでもなく 遠くに行けちゃうんですよ。(笑)

そこで そのショップに 行っては みたものの、 スズメ クマノミ が ちらほら チョウチョウが 3匹居るだけでした。
欲しい魚は そこにはいない。 
店員さんは・・・「 何かお探しですか、弊店では お声がけを頂いて 仕入れますので」と声をかけてきました。

それで 、インターネットを覗いてみたら どうでしょう。 欲しい魚が沢山いるですよ。

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そんな方々にとっては、通販で生体を買うしか今のところ 欲しい魚をゲットする 手段がない。

そこで インタ-ネットショッピング・・・・通販ということになる。

そこで 弊店は昔から行っていた  死着補償を 前面に打ち出したのである。
少しでも インターネットで生体を 購入する 抵抗を和らげるために・・・・

 
その 死着補償・・・実は弊店も 海外から 生体の輸入をしている際に してもらっているのだ。 ・・・・・・?

続く