ひかりを超え   さらに のぞみを 追い抜き そろそろ 
リニアモーターカー時代に 本格 突入か?


ここのところ・・列車も・・時間も とにかく早すぎる 1日が・・・・1時間が 1秒が・・・

子供のころは こんなんじゃなかった。 


と ぼやいていても 何も始まらない
2024年まで 後4日


「じゃぁ始めよう」

というわけで、弊店おすすめの 上手な 水槽の底砂の交換方法をご紹介・・・・
「なんで 底砂の交換?」


と 思うでしょう。
回答は実にシンプル。
「今年の汚れは 今年のうちに・・・・・ でしょ。

お部屋が きれいになったのだから・・・・・?水槽も・・・」


「大掃除など しとらん」

「何? 年末の大掃除していない・・・・ お部屋 汚いまま?

なら なおさら、 水槽だけでも きれいにしよう。 水槽だけでも・・・・・。」






では 底砂の交換方法・・・
まず、 水槽のレイアウトを・・・どちらか一方に寄せる。
その際 レイアウトの移動は スローモーションのように ゆっくりする事。

G 007
素早く移動させると 底砂の汚れが 舞う・・・


だから ゆっくり動かすのだ。


下記の写真では 左側に集めた。

G 006


今度は 右側の底砂から いつも以上に 丁寧に ホースポンプを使い 汚れを抜き出す。
G 008

下記は 底砂から汚れを抜いている 動画である。



次に レイアウトを反対側にゆっくり移動させる。
G 009



そして 今度は 左側の 底砂から汚れを 同じく 丁寧に抜き出す。
ここでは とにかく 丁寧に抜き出すことがポイント となる。
G 010


次に 目の細かい手アミをつかい・・・
G 011

なるべく 静かに 底砂を 抜き出す。
G 014


ここで ポイント。
必ず フコイダンを使用する事。

G 016

フコイダンを適量添加。
フコイダンは 舞った汚れを かぎりなく 無影響にしてくれる 魔法の液体。
G 017



次に レイアウトを左に移し 
G 018

右側の底砂も 同じく 慎重に撤去。

G 020


次に あたらしいサンゴ砂(洗浄済み)を投入。
サンゴ砂も  未洗浄販売が 通常だが・・・
G 021

弊店は違う。 弊店 店頭で 我々スタッフが洗浄したうえで 販売している。
だから 安心して そのまま 使える・・・・のが いいよね。


あとは 底砂を慣らし・・・・
レイアウトをすれば 完成。



  ↓    ↓


001

 作業後 一時間ほど 経過・・・・ 

おお 気持ちよさそうに泳いでいる。
これで 良い正月が迎えられる。


くまぱぱでした