リニアモーターカー時代に 本格 突入か?
ここのところ・・列車も・・時間も とにかく早すぎる 1日が・・・・1時間が 1秒が・・・
子供のころは こんなんじゃなかった。
と ぼやいていても 何も始まらない。
2024年まで 後4日
「じゃぁ始めよう」
というわけで、弊店おすすめの 上手な 水槽の底砂の交換方法をご紹介・・・・
「なんで 底砂の交換?」
と 思うでしょう。
回答は実にシンプル。
「今年の汚れは 今年のうちに・・・・・ でしょ。
お部屋が きれいになったのだから・・・・・?水槽も・・・」
「大掃除など しとらん」
「何? 年末の大掃除していない・・・・ お部屋 汚いまま?
なら なおさら、 水槽だけでも きれいにしよう。 水槽だけでも・・・・・。」
では 底砂の交換方法・・・
まず、 水槽のレイアウトを・・・どちらか一方に寄せる。
その際 レイアウトの移動は スローモーションのように ゆっくりする事。

素早く移動させると 底砂の汚れが 舞う・・・
だから ゆっくり動かすのだ。
下記の写真では 左側に集めた。

今度は 右側の底砂から いつも以上に 丁寧に ホースポンプを使い 汚れを抜き出す。

下記は 底砂から汚れを抜いている 動画である。
■
次に レイアウトを反対側にゆっくり移動させる。

そして 今度は 左側の 底砂から汚れを 同じく 丁寧に抜き出す。
ここでは とにかく 丁寧に抜き出すことがポイント となる。

次に 目の細かい手アミをつかい・・・

なるべく 静かに 底砂を 抜き出す。

ここで ポイント。
必ず フコイダンを使用する事。

フコイダンを適量添加。
フコイダンは 舞った汚れを かぎりなく 無影響にしてくれる 魔法の液体。

次に レイアウトを左に移し

右側の底砂も 同じく 慎重に撤去。

次に あたらしいサンゴ砂(洗浄済み)を投入。
サンゴ砂も 未洗浄販売が 通常だが・・・

弊店は違う。 弊店 店頭で 我々スタッフが洗浄したうえで 販売している。
だから 安心して そのまま 使える・・・・のが いいよね。
あとは 底砂を慣らし・・・・
レイアウトをすれば 完成。
↓ ↓

作業後 一時間ほど 経過・・・・
おお 気持ちよさそうに泳いでいる。
これで 良い正月が迎えられる。
くまぱぱでした




