と以前ご紹介した水槽に
重要文化財ともあれば・・・・その噂が 角界に 広まったのであろう
その水槽を 自分の目で 見てみたい・・・・・真実なのか 確認したい
と 聞きつけたのだろうか、国の 次世代 お偉いさま 要人の方々が この水槽宅を 電撃 訪問したことが、
日海センターの独自の取材でわかった。
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まず 八王子市の 重要文化財水槽とは おさらい編

●90cm水槽で 沢山の 大きなお魚が入居している中 カクレクマノミのペアーが産卵し始めたのが・・・・・2011.11.30のブログ・・・・その時のブログはこちら
●初産から 3回目の時 12月14日 ようやく 初めての稚魚が育った・・・・その時のブログはこちら
■それから 半年(5月22日ブログ) その稚魚は なんと親と一緒に同居し始めた・・・・
ところが 親は 子供をイソギンチャクに入れさせない。
そんなところに お隣のタテジマキンチャクダイ仲介おじさん登場 いじめ やめなさい と そのブログはこちら
■それから 約10日後 仲介おじさんの甲斐あって 同じイソギンチャクに入っていた・・・・・ その時のブログはこちら
●あれから 約一年が過ぎた7月2日 前代未聞の事が この八王子市の水槽で起きた。
一般論として 親が卵の世話をする。
魚種にもよるが 片親だけが 卵の世話をする種もいる。
放卵放精して 海に流す
まったく 卵の世話もしない 親もいる。
クマノミの場合は 雄が中心となってではあるが、 一応 両親が卵の世話をする。
先日 親の イソギンチャクに同居できたクマノミの子が
なんと 親が生んだ 卵の世話ををするようになった。
その時のブログはこちら
というように この水槽では 常識ではありえない事が これでもかと起きているのだ
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そんな 重要文化財水槽の 噂が 要人方々の 耳に届いたのだろう。
そんな中
水槽のオーナーは 彼らの訪問を 断ることなく
慌てることなく
かつ
堂々と 要人たちを迎え入れた。

水槽にあつまる 要人たち ?????

ここからは 要人関係者が撮影したと思われる スクープ映像を入手
それを まずは 見ていただきたい。
(12月28日 撮影 )
;。・゚♬
では
記念に 次世代 要人のスクープ 電撃訪問写真を このブログに 納めさせていただきたい。
。;; ;。

興味しんしん
まじかで見る 海洋生物
説明をする 水槽オーナー

この要人様は 
この貝が
一番 お気に入りのようである
手で確かめる要人も 
オーナーの助手をする要人もい・・・
こうして 八王子 重要文化財水槽の一日も 暮れを 迎えようとしている。
ごくろうさまでした。水槽オーナー様
そして お疲れさまでした ヒトデや 貝たち・・・・
今日は 疲れたでしょう・・・
今頃 ぐっすりと 水槽の中で お休みの事でしょう。
おそらく 来年も 要人たちが・・・・・
くまぱぱでした。




