
凄い ケースであることは 先日 お話させていただいた。
次に その 孵化したブラインシュリンプを 与える時の 注意点である。
ところで・・・・みなさん
こんな経験はお持ち? もしくは こんな 話しを聞いたことが ないだろうか?
「ブラインシュリンプの孵化は 簡単に できるけど、作っても 、孵化した生ブラインシュリンプは2日 待たずして 死んでしまう。
だから 毎日 孵化させないといけないから 大変だよね 。 」
な~~~~んてね・・・ヾ(´ω`=´ω`)ノ
いやいや 弊店では 1~2週間は 普通に 生きているぞ・・・・(`ヘ´) フンダ!!!
途中で ブラインシュリンプの 換水をすると 1ケ月たち
ベビーブラインシュリンプが 親ブラインシュリンプまでなると・・・・(`ε´)ぶーぶー
じゃぁ なんで すぐに死でしまう・・・・なんて人が居るのかい?
原因は 二つ 下記のどちらか 又は 両方だ。
1 ブラインシュリンプの分離がうまくできていない。
2 ブラインシュリンプに餌を与えていない。
下記が 分離不十分の写真
下記は きれいに 分離できている写真。↓

黒い殻が 混じってい事がわかる。
分離が 上手くできていないと・・・ 殻や 生まれなかった卵が あっという間に ブラインシュリンプのストックケース内の水を 腐らせてしまう。
だから 孵化分離がうまくできていないと・・生きているブラインシュリンプも ・・ すぐに死んでしまうのだ。
さらに・・・・
ブラインシュリンプに 餌を与えている??????
そりゃぁ長生きしないよね。
、 餌だよ 餌。ブラインシュリンプの餌。
孵化して数時間は まだ、栄養があろうが・・・3時間以上も経つと・・・・・
骨皮筋衛門(ほねかわすじえもん ➡ 超痩せている人)になってしまう。
そんな 骨皮筋衛門を 餌として 与えても・・・・・ねぇ・・・・
そこで ブラインシュリンプにも たっぷり 餌を与えなきゃ。
餌は
海水魚の成長に不可欠な 不飽和脂肪酸(EPA DHA)が含まれた クロレラオメガだ。
うわ・・

そして さらに・・・・

、 便秘を予防し 着実に成長をサポートする 魚用 フィシュタミン 。↑

そしてさらに・・・
、有名な↓ 様々な 病気から 魚を守る 弊店オリジナルラクトフェリン。↓

うわ おいしそう・・・・・.。゚+.(・∀・)゚+.゚
なんだか よだれが・・・・・
すると 30分ほどで・・・・
筋肉もりもりの 生ブラインシュリンプになるのだ。
筋肉もりもりの 生ブラインシュリンプだからこそ 食べた魚が
筋肉もりもり 元気 もりもり になるんだね。
ブログを書いているだけで おなかがすいてきた くまぱぱでした






