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奈良時代に 中国から 渡来した 菊 
江戸時代に 園芸ブームが起こり・・・・日本各地で 品種改良勃発
「菊合わせ」
と呼ばれていた品評会が 各地で 多数開けれ その時代に 管咲き菊 が誕生したらしい。

花びらが細長く しかも  ストローのように巻いている そこで管咲き菊の名づけられた。
  やったね 江戸時代の人たち


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赤い花は ケイトウ
漢字で書くと 鶏頭 
 そうだ 鶏の頭にある トサカに似ているからだと・・・


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その周囲に ある 緑色の植物名が 傑作だ
サルトリイバラ



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みなさん どう読んだだろうか


サル トリイ バラ・・・・と 発音してしまうと  猿 鳥居 バラ????

なんだか よくわからないが
正確に読むと・・・

サル トリ イバラ と と読む
漢字で書くと・・・ まさに 

猿捕茨

茎に バラのようなとげがあり そこに迷い込んだ猿も逃げられなくなる・・・・という意味だ。通常 景観 容姿を 用いて 名前が付けられることが多いが・・

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猿を捕まえられる特長から 名前が付いた?


ここからは くまぱぱの 見解だけど・・・
別の見方をすると・・この植物の花は 地味で目立たない
・・それくらい この植物は 外見に これといった 特徴かなく
 それまで 名前がついていなかったのかも・・・しれない



ある日 猿が 出られなくなっているの発見した人が
この植物 すごいな

ということで そう 名前を つかたのかも?


くまぱぱより